検査案内
■大腸内視鏡検査
大腸内視鏡検査とは、肛門からスコープを大腸の奥まで挿入し、病気の有無を調べる検査です。この検査では大腸の内側の粘膜の小さな異常もよくわかり、大腸がんの早期発見には必須の検査です。大腸ポリープ、早期大腸がんを発見する為には、大腸内視鏡検査がもっとも有効な検査方法で治療も可能です。
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